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2024年11月18日(月) 11:18:56〔1年以上前〕 更新
■2024年[3件] ( 3 件 )
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2024/05/08 (Wed)
00:22:01
No.28
by
みやこ
〔1年以上前〕
■夢に #水心子正秀 が出てきたのでメモしておく
和風な部屋(本丸というより、昔の祖母の家に似ていた。畳の部屋)にいる私のもとにやってきた水心子。
水「少しいいだろうか」
私「なんですかね?」
水「着いてきてほしいところがあるのだ」
私「はあ。わかりました」
そんなわけで水心子のあとに着いていく私。徒歩。
彼が向かった先はリアルの自宅の割と近場(とはいえ徒歩30分はかかる)のショッピングセンター。
黙々と前を歩く水心子の後ろで「(やべ、財布持ってきてない)」と焦る私。
夢の中の私は「(水心子は財布持っているのかな?)」などと考えていた。
で、彼の目的地に到着。ショッピングセンターの催事場っぽい広場に案内された私。
水「主、ここだ」
そして、水心子が指差す先には謎の老婦人(上品)と謎の幼女(かわいい)。
幼女「あっ、水心子くんきたー!」
婦人「まあまあ、こちらが主さんね」
幼女「待ってたんだよ」
なんかこんな感じで歓迎された。マジで誰? 水心子くんはどうやって彼女たちと知り合ったのか。などと考える暇はなく、水心子はドヤ顔でいった。
水「さあ主、存分にモフるといい」
老婦人と幼女の側にはかわいいワンコが数匹。
よくわからないけどモフモフさせてもらって癒やされた。
なぜ水心子が出てきたのか謎だし、あの老婦人と幼女の存在も謎。どこかで会ったことがある人なのかな?
本丸の刀剣男士たちの懐事情が気になった夢でした。夢の中の私は刀剣男士たちにちゃんと給料をあげていたのだろうか…。
和風な部屋(本丸というより、昔の祖母の家に似ていた。畳の部屋)にいる私のもとにやってきた水心子。
水「少しいいだろうか」
私「なんですかね?」
水「着いてきてほしいところがあるのだ」
私「はあ。わかりました」
そんなわけで水心子のあとに着いていく私。徒歩。
彼が向かった先はリアルの自宅の割と近場(とはいえ徒歩30分はかかる)のショッピングセンター。
黙々と前を歩く水心子の後ろで「(やべ、財布持ってきてない)」と焦る私。
夢の中の私は「(水心子は財布持っているのかな?)」などと考えていた。
で、彼の目的地に到着。ショッピングセンターの催事場っぽい広場に案内された私。
水「主、ここだ」
そして、水心子が指差す先には謎の老婦人(上品)と謎の幼女(かわいい)。
幼女「あっ、水心子くんきたー!」
婦人「まあまあ、こちらが主さんね」
幼女「待ってたんだよ」
なんかこんな感じで歓迎された。マジで誰? 水心子くんはどうやって彼女たちと知り合ったのか。などと考える暇はなく、水心子はドヤ顔でいった。
水「さあ主、存分にモフるといい」
老婦人と幼女の側にはかわいいワンコが数匹。
よくわからないけどモフモフさせてもらって癒やされた。
なぜ水心子が出てきたのか謎だし、あの老婦人と幼女の存在も謎。どこかで会ったことがある人なのかな?
本丸の刀剣男士たちの懐事情が気になった夢でした。夢の中の私は刀剣男士たちにちゃんと給料をあげていたのだろうか…。
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2024/01/26 (Fri)
21:58:18
No.27
by
みやこ
〔2年以上前〕
※いろいろ注意。政府の監査官→本丸にやってきた #山姥切長義 の妄想。全然かっこよくない。風俗というワードが出てきます。
長義ってストレス抱えてそうだなー、という印象からもの。
特命調査の後、本丸に派遣された監査官の長義。
監査官時代、中間管理職的なポジションにいた彼は心的疲労を抱えやすく、少しでも癒やしを得るべく、甘やかし専門の風俗(よしよし、としてくれるようなとこ)に通っていて…
という話をずっと考えている。一体なにを考えているんだ…。
本丸所属になった長義は仲間たちとも上手くやり、普通に本丸で生活するのだけど、小さなストレスが積もっていき、やがて耐えきれなくなる。
政府にいたときは、風俗で発散していたのだが、今いるのは本丸。政府の刀として刀剣男士の手本にならなければならないし、風俗に通っていたなんてことを知られたくはない。
と思って我慢していたけれど、とうとう耐えきれずに夜、こっそり出かけていく。
ちなみにこの本丸は外出届を出せば、自由に出かけられる。
夜な夜な(というほどでもないけど)出かける長義を不審に思った審神者が、彼が帰ってくるのを待ち…
みたいな感じの話を書いては消し、書いては消ししている。
R18の長義さに。
畳む
長義ってストレス抱えてそうだなー、という印象からもの。
特命調査の後、本丸に派遣された監査官の長義。
監査官時代、中間管理職的なポジションにいた彼は心的疲労を抱えやすく、少しでも癒やしを得るべく、甘やかし専門の風俗(よしよし、としてくれるようなとこ)に通っていて…
という話をずっと考えている。一体なにを考えているんだ…。
本丸所属になった長義は仲間たちとも上手くやり、普通に本丸で生活するのだけど、小さなストレスが積もっていき、やがて耐えきれなくなる。
政府にいたときは、風俗で発散していたのだが、今いるのは本丸。政府の刀として刀剣男士の手本にならなければならないし、風俗に通っていたなんてことを知られたくはない。
と思って我慢していたけれど、とうとう耐えきれずに夜、こっそり出かけていく。
ちなみにこの本丸は外出届を出せば、自由に出かけられる。
夜な夜な(というほどでもないけど)出かける長義を不審に思った審神者が、彼が帰ってくるのを待ち…
みたいな感じの話を書いては消し、書いては消ししている。
R18の長義さに。
畳む
1. #源清麿 に水心子とどこに行ってたのと聞かれる夢(1個下の水心子が出てきた夢の続きっぽい感じ)
和室にて
源「聞きたいことがあるんだけど、いつも水心子とどこに行っているの?」
私「え……?」
(少し考えて、この間の犬もふりに行く設定続いてたのかー!?となる)
私「かわいいワンコをもふりに……。よかったら、次から水心子くんと一緒に行ってくるといいですよ」
源「え……」
水「え……」
急に現れた水心子正秀。ふたりで犬をもふりに行くといいと思う。
2.書店でバイトしている #人間無骨 が出てくる夢
本を買おうを書店へ。レジへ行くと人間無骨の姿が……! なぜここに人間無骨がいるのだと驚く私をよそに会計作業をする人間無骨。
無「ム……◯ポイントカードは持っているか?」
私「ちょっと待ってくださいね。……はい」
財布をさばくって該当カードを提出。しかし、人間無骨はカードをうまく読み込めない!
伸びるレジ待ち列に慌てて、「こうするといいですよ」と過去の己の失敗を思い出してアドバイスする私。無事会計終了。
そろそろバイトが終わるという話を聞き、一緒に帰るために待つことに。
少し経って、夕焼けの空の下、人間無骨といっしょに帰宅。(そこでバイトしてた彼が自分の本丸の刀剣男士だったんだなあと思う)
3. #同田貫正国 からなんか買ってもらうことになった夢
同「3598円までならなんでも買ってやるよ」
私「えっ、本当!? なんで? ありがとうございます!」
起きたとき、なんで3598円?って思った。